薄着になるのはちょっと待って。デート中、彼があなたに言えない“がっかり◯◯”を回避せよ

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オフショルやシースルーなどの春夏らしいアイテムで、デートでもちょっぴり肌見せしたい気分。でも、薄着になるのはちょっと待って。自分では気がつかなかった“あの部分”がうっかり見えて、彼に幻滅されてしまうかも…。

今ならまだ間に合います。男性目線のチェックポイントを知って、しっかりケアしておきましょう。

デート中、彼があなたに言えない“がっかりbody”

by.S編集部ではリアルな声を調査するため、20〜30代の男性に「彼女が薄着になったときに気になるポイント」を聞いてみました。

1. 服の上からでもわかる“ブラジャーからのハミ肉”

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ぴったりめの服を着ていた彼女がくるっと振り向いた瞬間、背中の肉の段差が目についた。おばさんぽく見えてちょっとがっかり。(28歳/営業職)

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自分では見えづらい後ろ姿も、彼にはバッチリ見えています。体にフィットするデザインや薄手のトップスを着る時はハミ肉に注意。サイズの合っていないブラジャーは今すぐやめて、アンダーにぴったりフィットするブラを着けるのが基本です。

背中のたるみには、肩周りのエクササイズがおすすめ。手を肩に当て、肘が大きな円を描くようにぐるぐると回しましょう。

2. 襟元から覗く“うなじのムダ毛”

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暑くて髪を結んだ仕草にドキッとしたけど、うなじの毛が濃くてショック。白い服は特に目立つから気をつけてほしい…。(31歳/デザイナー)

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自分で見えないうなじ部分には、思っている以上にムダ毛が生えているかも。髪を束ねることも多いこれからの季節、シェービングサロンでプロにケアしてもらうのがおすすめです。余分な角質まで取れるので施術後は肌がワントーン明るくなり、彼も思わずドキッとするうなじ美人になれるはず。

自分でかみそりを使うなら、毛穴を痛めないように「上から下に動かす」のを忘れないで。

3. 腕や脚に残る“虫刺されあと”や“傷あと”

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彼女の生足をよく見ると虫刺されのあとのようなものがところどころに。いつも気になるけどすぐに治るものじゃないだろうし、言えない。(29歳/企画職)

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いつのまにか消えなくなってしまった、虫刺されや傷あと。遠くから見るとわからなくても、至近距離にいる彼は気づいているかも…。「もう治らないから」と諦めないで。傷あと専用のアイテムで集中ケアをして、今年の夏に間に合わせましょう。

いつでも見せられる褒められ肌へ。『アットノンEX』で傷あとケア

なかなか消えない傷あとや虫刺されあとを改善する治療薬として定評のある『アットノン』のクリームとジェルが、『EX』にリニューアル。より効率的に傷あとに作用し、彼に見せたくなるような美しい肌に近づけます。

これまでのアットノンに配合されていたのは、皮膚の新陳代謝を促進する「ヘパリン類似物質」。今回のリニューアルではそれに加え、傷あとの組織修復を促す「アラントイン」と、炎症を抑え傷あとの治癒を促進する「グリチルリチン酸二カリウム」を新しく配合。全方向から傷あとにアプローチし、さらに早い修復を目指します。

◆ “28日前後”が美肌の勝負

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傷あとを治したいと思っても、1〜2週間使っただけでは効果を実感しにくいもの。肌が生まれ変わる新陳代謝の周期は、おおむね28日前後と言われています。そのターンオーバーに合わせて、根気強く使い続けることがポイント。夏に間に合う今こそ始めどきですよ。

◆ 選べる“4つのタイプ”

アットノンにはリニューアルしてEXになった「ジェル」と「クリーム」に加えて、「ローション」「コンシーラー」の4つのタイプがあります。

さっぱりした使い心地ならジェル、ベタつかずにしっとりさせるならクリーム、広範囲に塗布するならローション、傷あとを隠しながら治したいならコンシーラーのように、好みや部位に合わせて使い分けてみて。

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ちょっぴり大胆になって、恋も加速する季節。彼の気になるポイントを今のうちにしっかりケアして、いつでも見せられる褒められ肌を手に入れて。

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Edited by by.S 編集部

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