「ありがとう」を伝えたくなる。大人になったからこそ心に沁みる“お母さんの愛情”エピソード

PR:ダイソン株式会社

出典: Vadim Georgiev/Shutterstock.com

新生活を始めたり、職場の環境が変わったり。春は、身も心も疲れてしまいがちな季節です。そんなときふと思い出すのは、お母さんの有り難み。思わず「ありがとう」を伝えたくなるお母さんとの心温まるエピソードを、アラサー女性たちに聞いてみました。

今だからこそ心に沁みる。“お母さんの愛情”エピソード

出典: Martin Novak/Shutterstock.com

ep.1 「テレビの調子が悪いから…」。適当な用事をつけて、私を家に呼ぶお母さん

もう一人暮らしをして長いけど、お母さんは数ヶ月に1度「テレビの調子が悪い」とか「着ない服を片付けて」とかいろんなことを言って、私を家に呼びます。いざ行ってみるとなんにもさせないで、ただご飯を食べさせてくれます。普通に呼んでもなかなか帰ってこないって、私の性格よくわかってるんだよね。(28歳/デザイナー)

出典: 編集部取材

娘の性格を熟知した上で、さりげなく甘やかしてくれるお母さん。深い愛情を感じるエピソードですね。

ep.2 イメージは高校生のまま? わたしの好物を送ってくれるお母さん

しょっちゅう仕送りをしてくれるお母さん。でも、私が高校生のころ好きだったお菓子とか、使ってた化粧水とか、ずっと同じものが送られてきます(笑)冬には好物のみかんやりんごもダンボールいっぱいに…。なんとなく「もういらないよ」とは言えず、会社で配っては「いいお母さんだね」と言われて、嬉しいやら恥ずかしいやら。(27歳/営業)

出典: 編集部取材

“娘の好きなもの”は、お母さんの中で定番化しているのかも。「もういらない…」なんて思いながらも、送られて来なくなったら寂しくなりそうですね。

ep.3 私を産んでからずっと..。“自分のためのオシャレ”を我慢していたお母さん

何年かぶりに家族旅行をして、お母さんと温泉に入りました。私が髪を乾かしているところを見て、「お母さんも昔はロングだったんだよ。手入れする時間がもったいないから、あんたを産むときに切ったの」って。そういえば、私が知っているお母さんは、ずっとショートヘア。そろそろ自分のオシャレを楽しんだり、髪を伸ばしてみたり、してもいいんじゃないかな〜と思いました。(29歳/編集)

出典: 編集部取材

いつでも“家族が優先”だったお母さん。そろそろ自分のために手間をかけて欲しい…という、娘からの愛情も感じるエピソードです。

出典: VGstockstudio/Shutterstock.com

大人になっても娘を甘やかしてくれるお母さん。今年の母の日は、心のこもった贈りもので感謝の気持ちを伝えてみませんか?

お母さんへ贈りたい。ダイソンドライヤーから、春色の限定boxが登場

花などの定番ギフトもいいけれど、忙しい毎日でも”美”の手助けをしてくれるようなアイテムなら、お母さんももっと喜んでくれるかも。

パワフルな風と革新的なフォルムで昨年話題となったDyson Supersonic™ヘアードライヤーは、今なら価格はそのままで、春らしいSakura Pinkカラー数量限定ボックスが付いてきます。

過度の熱によるダメージを防ぎながら、輝きのある髪へ導いてくれる『Dyson Supersonic™ヘアードライヤー』。乾かしすぎを防ぎながら素早く乾かせるから、家事や仕事で忙しいお母さんにぴったりですね。

風圧のある風で根元からしっかり立ち上げながらドライし、ボリュームも出すことができるので、お母さんも手軽にスタイリングを楽しめそう。あなたが里帰りしたときはもちろん、家族全員で使えるのもうれしいですね。

上品な桜色のレザーボックスに入れてプレゼントすれば、お母さんもきっと喜んでくれるはず。「そういえば実家のドライヤー、何年も変わってないかも…」と思ったら、ぜひ今年の母の日ギフトの候補に選んでみてはいかがでしょうか。

※数量限定のため、在庫がなくなり次第販売終了となります。

出典: Olesya Kuznetsova/Shutterstock.com

大人になってようやく気づく、お母さんの温かい愛情。感謝を伝えたいと思ったら、遅すぎることはありません。次の週末、ぜひお母さんに会いに帰ってみましょう。

Sponsored by ダイソン株式会社

Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。