「特注パンプス」から「おもてなしディナー」まで。来年の私を輝かせる“予算3万円〜”のご褒美リスト

PR:ダイソン株式会社

出典: Nejron Photo/Shutterstock.com

ホリデーシーズンに向け、魅力的なアイテムが店頭に並ぶ季節。一年間がんばった自分への“ご褒美”を買うなら、どんなものを選びますか? by.S女子が狙っているのは、「買って満足」ではない“来年の自分を見据えた”アイテムのよう。今年の有力候補をご紹介します。

by.S女子は何を買う?今年の“ご褒美”事情

出典: Africa Studio/Shutterstock.com

20代後半〜30代前半のby.S女子に、ホリデーシーズンのお買い物についてアンケートを実施。自分への“ご褒美”に対する、意識の高さが浮き彫りになりました。

Q. クリスマスや年末、自分への“ご褒美”を買いますか?

はい … 68.4%
いいえ … 15.7%
検討中 … 15.7%

「検討中」の人も含めると、実に8割以上の人が自分への“ご褒美”を買うという結果に。どんなお買い物をするか、悩む時間も楽しいですよね。

Q. どんなお買い物を検討中?

仕事の時に身につけられるちょっといいジュエリーのネックレス。一粒ダイヤとかK18の華奢で大人っぽいやつ。

出典: 編集部調べ

ブランド物の名刺ケースとか。普段使う物を一新することで、来年もまた頑張ろうって気持ちになる。

出典: 編集部調べ

by.S女性が狙ってるのは、来年の自分を高めてくれそうな“ちょっといい”一品。その他「60分3万円の小顔矯正」や「全身脱毛の頭金」など、美を底上げしてくれる“体験”にお金を使うという回答も多く見られました。

Q. 自分へ贈るプレゼントの予算は?

1万円以内 … 15.7%
1〜3万 … 36.8%
3〜5万 … 31.5%
それ以上 … 15.7%

だいたい3万円以内の人が多いなか、「10万円でノートパソコンを購入」という回答も。目先の金額よりも、「長く使えるかどうか」が重要なのかも知れません。

出典: Yulia Grigoryeva/Shutterstock.com

30代に近づいたら、そろそろお金の使い方を見直す時期。今年はちょっぴり背伸びして、本当に貴女を輝かせてくれる投資を検討してみては?

今年の予算は3万円から。年末“本命ご褒美”リスト

1. 体型に合った一着でスタイルアップ。“オーダーメイド”のお仕事item

出典: Africa Studio/Shutterstock.com

福袋や好きなブランドの洋服もいいですが、既製品で“本当に似合うもの”というのは多くありません。大人の女性なら、オーダーメイドで仕立てたスーツを一着持っていたいもの。合わせて、パンプスのオーダーもおすすめです。

ビジネススーツなら、注文から仕上がりまで3週間前後。予算はデザインや生地によりますが、だいたい3万円台から作ることができます。自身を美しく見せてくれるアイテムを身につければ、立ち振る舞いにも自信が現れそうですね。

2. 美は一日にしてならず。毎日使う“美容家電”をアップグレード

毎日使う美容アイテムは、この機会にぜひアップグレードを。一日限りの贅沢なエステもいいですが、日々の積み重ねが貴女の“美”を継続させてくれます。

今年注目を集めた美容家電といえば、Dyson Supersonic™ ヘアードライヤー。洗練されたフォルムとパワフルな風量が魅力のドライヤーで、髪を乾かす時間をぐっと短縮。オーバードライにならないことで、しっとり&うるおいのある髪に仕上がるのがうれしいですね。お値段は45,000円(税抜き)。

3. 貴女の眠った魅力を引き出す。服やメイクの“トータルプロデュース”

出典: Anna Demjanenko/Shutterstock.com

煌びやかなクリスマスコフレに心踊る季節ですが、自分に本当に似合うメイクを知っていますか? 自信がないという貴女は、プロによるトータルプロデュースを受けてみて。メイクアップアーティストによるメイクレッスン、似合う洋服がわかる骨格診断など、パーソナルな魅力を引き出すサービスは多種多様。

価格帯はサロンによって様々なので、3万円〜5万円で必要なプログラムが組めるよう相談してみましょう。一度受ければ、来年のお買い物がもっと楽しくなりますよ。

4. 今宵は私の奢り。大切な人に感謝を込めた“おもてなしディナー”

出典: Mikhail_Kayl/Shutterstock.com

仕事をがんばっている彼、お世話になっている先輩、なかなかゆっくり過ごせない家族…。この年末は、大切な人をディナーに誘ってみてはいかがですか?ちょっぴり背伸びをして、ドレスコードのあるレストランや料亭をチョイス。

予約時に予算を伝えておけば、安心して食事とお酒を楽しむことができます。ラグジュアリーな体験は大切な人との距離を縮めるだけでなく、きっと貴女の気品をアップさせてくれるはず。

出典: Oleksandr Zamuruiev/Shutterstock.com

ここ一番のお買い物は、自身の魅力を最大限に引き出してくれるアイテムを選びたいもの。貴女はどんな“ご褒美”で、2016年を締めくくりますか?

Sponsored by ダイソン株式会社

Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。