「アイメークよりも肌が大事だと気づいてきた」。25歳を演じたミューズたちが語る“大人の女性像”

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女性の20代後半は波乱万丈。たった1年の違いが、心と体に大きな変化をもたらします。CMで“25歳”を演じた夏帆さん、森星さん、小松菜奈さんの3人も、「年齢による変化」を感じているよう。彼女たちが思う“大人の女性像”に、by.S世代の私たちはなれているのでしょうか?

25歳は「素敵な大人になるための分岐点」

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長年に渡り女性の美を研究し続ける資生堂が、25歳の女性300人を対象に意識調査を実施。会社では「新卒」を卒業して「先輩」になり始めた、25歳という年齢ならではの迷い決意が浮き彫りになりました。

Q. 25歳は「素敵な大人の女性」になるための分岐点だと思う?

そう思う 81.0%
そう思わない 19.0%

Q. 25歳の自分の心境に当てはまるものは?(複数回答)

キレイでいたいという気持ちはますます強くなった 83.0%
自分は若くないと思うことが多くなった 81.3%
自分のキャリアについて深く考えるようになってきた 62.0%

多くの女性が、25歳という年齢を“分岐点”と捉えているよう。「もう若くない」という気持ちがありながらも、「もっとキレイになりたい」という、ポジティブな声が聞かれました。

ミューズたちが思う「年齢と心境の変化を感じる瞬間」

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この秋、「今っぽいかわいらしさ」×「上質」なメークを武器に、“大人のかわいらしさ”を目指すブランドとして進化したインテグレート。新ミューズに起用された夏帆さん、森星さん、小松菜奈さんの3人は、CMで25歳女性を熱演。女性の複雑な心境をリアルに演じています。そんな彼女たちが、年齢による変化を感じる瞬間とは?

夏帆さん「現実的になってくる。10代の頃は夢見がちでもよかったけど」

現実的になってくる。10代の頃は夢見がちでもよかったけど、危機感。このままじゃダメ。

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テレビや映画、舞台など幅広く活躍する女優の夏帆さんは、CM上の設定だけでなく、実際に25歳を迎えたばかり。10代の「夢見がち」だった自分を振り返り、危機感を感じているようです。

森星さん「子どもっぽい部分も捨てたくない。両サイドあることが大事」

仕事を始めたばかりのころは、まわりに流されていた。今は「こうなりたい」という理想がある。大人になりたいけど、子どもっぽい部分も捨てたくない。両サイドあることが大事。

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名立たるファッション誌で抜群のスタイルを披露する、24歳の森星さん。意志の強そうな彼女が「まわりに流されていた」というのは、意外ですね。大人になりたいと思いつつ、「子供っぽい部分」の大切さも感じているよう。

小松菜奈さん「アイメークよりも肌が大事だと気づいてきた」

しっかりしなきゃ!という気持ちは強くなった。人に頼らず自分でできるように。10代の頃はその場のノリで許されていた部分も、これからはまわりを見て行動できるように。(中略)まわりの人を見て、アイメークよりも肌が大事だと気づいてきた。印象を左右するもの。

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映画の公開を控え、女優としての活躍もめざましい小松菜奈さん。三人の中でもっとも若い彼女は、「責任感を持ちたい」と強く思うと同時に、きれいな肌でいることの重要性を感じているようです。

つまり“いい女になる”ためには、メークも「20代前半と同じ」では不十分。大人の「かわいらしさ」へアップデートが必要です。

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肌悩みを絶妙カバー。まるでプロのような仕上がりに

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20代後半の、心の変化。そしてこれから先の貴女は、心身ともにさらに変わっていくはず。いつでも自信の持てる自分でいるために、「かわいい」のアップデートをはじめませんか?

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Edited by by.S 編集部

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