現状維持でいいの? 同棲2年目のジンクス、転職へのチャンス..“変わり目世代”の処方箋

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仕事にも恋愛にも、がむしゃらだった20代。迷いなく生きてきたつもりなのに、最近、ふとした瞬間に“もやもや”を感じることが増えてきた…。その原因のひとつは、多様な選択肢があることへの“迷い”かも。女性たちのリアルな声と対処法を参考に、貴女のなかの“変わり目”と向き合ってみて。

どちらを選べば幸せになれるの? 私たちの“迷い”

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case1. プロポーズの気配なし。彼との同棲をやめるべき?

同棲して2年になる彼から、なかなかプロポーズされる気配がないんです。来年には30歳だし、実家に帰るたび親から急かされるし、子供も欲しいからのんびりしてられないのに…。「もしかしたら次の誕生日には」という期待を抱いてしまって、私から別れを切り出すことができません。友達の結婚を心から喜べない自分が嫌だ。(Aさん 29歳/事務職)

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友人からの結婚報告もピークになる時期。煮え切らない彼と付き合い続けるべきか、迷う女性は多いよう。

case2. 大きな不満はないけれど..。20代で転職を考えるべき?

入社6年目にして転職する同期が増え始めました。私は今の仕事にそこまで不満はなかったから、正直びっくり。でも、同期たちが「30すぎると転職しづらい」「最後のチャンス」と話しているのを聞くと、焦る気持ちもあるんですよね。とりあえず転職サイトに登録して様子を見ています。(Oさん 29歳/デザイナー)

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転職を考えるタイミングは人それぞれですが、大きな節目となるのはやはり「30歳」。幾つになってもチャレンジできるとはいえ、同期や友人の言葉に焦ってしまう、という女性は多いのでは?

case3. 母は一緒に暮らしたいのかも。東京の生活を諦めるべき?

少し前に、母が体調を崩して数日入院したんです。私の実家は青森で、その時は一旦帰省したんですが、仕事も休めないから長くはいられなくて。両親は「気にするな」と言ってくれるけど、やっぱり本当は帰ってきて欲しいんじゃないかな…。東京の暮らしは刺激があって楽しいし、仕事も辞めたくないしで、ずっともやもやしています。(Sさん 31歳/企画職)

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地元を離れて暮らす女性にとって、無視できないのが「実家問題」。両親に何かあったら…? という危機感を持ち始めるのも、アラサー世代の宿命といえます。

前進しながら見つめ直す。“変わり目世代”の処方箋

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人生のターニングポイントに差し掛かった女性が避けて通れない、さまざまな“迷い”。女子会で愚痴を言ったり、インターネットで答えを探しても、貴女のなかの結論にはたどりつけません。必要なのは、“前進する”と同時に“本来の自分を見つめ直して大切にする”こと。

3人の女性たちは、どんな結論を出したのでしょうか?

case1.

待っていても仕方がない!と思って、彼にストレートに聞いてみたんです。そしたら「まだ結婚する覚悟がない」って。私は家族を作りたいという自分の気持ちを伝えて、話し合った結果、同棲を解消することにしました。今はなんだかすっきりしています。

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彼に気持ちを伝えて、同棲を解消したAさん。きちんと話し合えたことで、前に進む勇気を持てたようです。

case2.

転職サイトで見つけて気になった会社に、試しに面接に行ってみました。そこで、自分が今やっている仕事のやりがいに気づけたんです。内定をもらったけど、思い切って辞退。今の会社できちんと成果を出して、後輩を育てて、それから辞めても遅くないのかなって思えました。

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外の世界に出ることで、自分を見つめ直すことができたOさん。周りに流されない、自分なりの答えを出せたようですね。

case3.

きのう実家に電話してみました。母はだいぶ元気になっていて、心配するなって。でも、私が心配していることを伝えたら、ちょっと泣いていたみたいです。実家に帰っても仕事ができるように、今は東京でノウハウを溜めようかな。

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Sさんは現状維持しながらも、未来に向けての準備を始めたよう。変わらないように見えて、自分のなかでは一歩踏み出すことができたようです。

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いかがでしたか? 前に進む決意と、本来の自分を大切にする心。どちらかひとつでは、納得する未来を作ることはできません。

そしてアラサー世代にとって、“変わり目”にいるのは身体も同じこと。肌の変化を感じたら、今の貴女に必要なスキンケアに切り替えることが大切なのです。

20代後半からの“変わり目肌”に着目。『肌美精』のターニングケア

うるおい不足だけではない、今まであまり感じることのなかった「肌の不調」。それは一時的なものではなく、貴女がターニングポイントに差し掛かっているサインかも。そんな“変わり目世代”の肌に着目して誕生したのが、『肌美精』のターニングケアシリーズです。

毛穴の開きや広がり、キメの粗さ、ツヤのなさ。「エイジング実感」とまでは言わないけれど、なんとなく肌の感じが変わった気がする。そんな実感はありませんか? 身体からのサインを見逃さず、今の貴女に必要なケアに切り替えて。

“うるおいケア”と同時に“基礎バランス”もケア

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従来の「うるおいケア」だけでは、年齢による不調に太刀打ちすることができません。“変わり目世代”の肌は、水分や脂質、角質細胞のバランスが乱れた状態。うるおいを与えながら基礎バランスを整えることで、キメ・ハリ・透明感のそろった肌に導いてくれます。

基礎バランス:肌の水分や油分のバランス
透明感:うるおい効果による

長年の研究データから厳選。Wの和漢美容成分を配合

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日本女性の肌研究をもとに、現代女性を美肌に導く成分を厳選。和漢美容成分を配合しています。「和漢花セラミド」でうるおいを与え、和漢花バランスセラムで基礎バランスを整えるW処方。無香料・無着色で、肌に優しく働きかけてくれます。

和漢花セラミド:セラミド含有ゆずエキス、米ぬかエキス、芍薬エキス、牡丹エキス(とてもしっとり化粧水のみ配合)
和漢花バランスセラム:真珠エキス(加水分解コンキリオン)、はとむぎエキス、イソフラボン含有大豆エキス、ざくろエキス

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人生におけるターニングポイントは、避けて通れないもの。心と身体からの声に耳を傾けて、貴女の“変わり目”としっかり向き合ってみて。

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Edited by by.S 編集部

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