目指すは“誰もが見惚れる美髪”。今夜から始めたい最新ヘアケアのhow to

PR:ダイソン株式会社

女性にとって、スキンケアやメイクと同様に気が抜けないのがヘアのお手入れ。カラーやパーマだけでなく、毎日のちょっとした習慣でも髪はダメージを受けています。忙しい女性を美髪に導く、ヘアケアの新how toをご紹介します。

美髪は1日にして成らず。今夜から始めたい美髪ケア

ヘアサロンでのトリートメントは、頻繁に通うのが難しいもの。しかし、生きた細胞である肌とは違い、一度痛んでしまった髪は元には戻りません。毎日の習慣に取り入れられるシンプルなケアで、じっくり美髪を育てましょう。

1. 美容院でも行われる“チェンジリンス法”でトリートメント

“チェンジリンス法”とは、トリートメントを洗い流す際の手法。洗面器に張ったお湯を使うことで、トリートメントがお湯に溶けて乳化し、髪に均一になじませることができます。入浴後は、驚くほどしっとりとした手触りに。洗面器を用意すればすぐに試すことができるのがうれしいですね。

◼︎手順
①トリートメント剤を、毛先を中心に髪の毛全体に揉み込むようにつける。
②洗面器にお湯を溜め、トリートメント剤がついた髪を入れる。
③トリートメント剤が溶け込んだお湯に髪をしっかりと浸す。
④3分ほど浸したら、ぬるま湯で洗い流す。

2. タオルドライ&ヘアオイルは“浴室で完了”させる

入浴後は身体を拭いて、服を着て、化粧水やボディクリームを塗って、ようやく髪のケアに取り掛かる…という方が多いのでは? 実は髪のタオルドライとヘアオイルは、浴室の中で済ませてしまうのが正解。入浴直後の浴室は湿気が多く、オイルの浸透を助けてくれます。

髪を洗ってから再び湯船に浸かっている間にヘアオイルをつければ、時短ケアに。さらにタオルを巻いておけば、保湿効果でより効果が期待できます。

3. 過度な“熱”ではなく、“風量”でパワフルに乾かすドライヤーを使う

髪は濡れたまま放置することで傷みやすく、キューティクルを失いやすい状態になってしまいます。しかし、ドライヤーによる過度の熱で乾かすことにも危険が。髪は150℃以上の過度な熱にさらされると空洞ができ、透過する光が散乱して髪のツヤがなくなってしまう恐れがあるのです。

過度な熱にさらされないためには、髪とドライヤーの間を10cm以上あけること。また、タオルドライをしっかりして、長時間使いすぎないことも大切です。さらに取り入れたいのは、髪を素早く乾かせるパワフルなドライヤー

ヘアードライヤーに革命を。『Dyson Supersonic™ヘアードライヤー』誕生

ダイソンから発表されたのは、コントロールされた“質の高い風”を送り出してくれる画期的なヘアードライヤー『Dyson Supersonic™ヘアードライヤー』。従来のヘアードライヤーを根本から考え直し、バランスを重視した設計でドライヤーの歴史を大きく塗り替えました。

熱によるダメージを防ぎながら、素早くドライ

Dyson Supersonic™ヘアードライヤーは、小型ながらもパワフルなデジタルモーターを採用。コントロールされた風圧の高い風で、濡れた髪を素早く乾かすことができます。

また、ダイソン独自のインテリジェント・ヒートコントロール機能を搭載。最適温度を保ち、過度の熱による髪のダメージを防ぎます。

高い風圧で、ヘアサロンでブローしたような仕上がりに

風圧があることでクセが出にくく、ヘアサロンでブローしたような仕上がりに。手ぐしで梳かしてもラフにならず、優しく乾かしながら髪を美しく整えることができます。マグネット式のアタッチメントを装着すれば、ブラシを使ったブローや、パーマのかかった髪にもそれぞれ最適なブローが可能。

モーターをハンドル部分に収めた、スタイリッシュな設計

従来のドライヤーは、モーターやその他の主要パーツがヘッド部分に集中しているため、バランスが悪くなってしまう問題が。Dyson Supersonic™ヘアードライヤーは、直径わずか27mmのデジタルモーターを、ハンドル部分に搭載。スタイリッシュでバランスのよい設計を実現しました。

『Dyson Supersonic™ヘアードライヤー』
価格:45,000円(税抜)
カラー:アイアン/フューシャ、ホワイト/シルバー

美しい髪は女性の自信になるもの。忙しくても実践できる最新のヘアケアを取り入れて、貴女も誰もが見惚れる美髪を目指してみませんか?

Sponsored by ダイソン株式会社



Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。