ベッドの中で自分磨き。今夜試したい、忙しい女性のための”寝るだけ”美容ケア

PR:ロート製薬株式会社

美容や健康のために気になるケアはたくさんあるけれど、そのための時間を作るのは難しいもの。そんな忙しい女性におすすめなのは、睡眠時間を利用して行える“寝るだけケア”です。毎日のベッドタイムを、美と健康のために有効活用してみてはいかがですか?

ベッドの中で自分磨き。今夜試したい“寝るだけケア”4選

毎日を忙しく過ごす大人女性にぴったりな、睡眠時間を活用したセルフケアをご紹介します。

1. “シルクの寝具”で髪とお肌のケア

睡眠の質を左右する寝具。女性を美しくしてくれるのは、上質な“シルク素材”です。睡眠中には、新陳代謝を高めて体のターンオーバーを促す成長ホルモンが分泌されます。吸湿性・放湿性に優れたシルクは、みずみずしい肌や髪の再生をサポート。寝ている間にさらなる潤いアップが期待できます。

2. “はちみつパック”でリップケア

ぷるぷるの唇は美人の絶対条件。お休み前に“はちみつパック”を取り入れてみましょう。はちみつを唇にたっぷりと塗ったら、上からラップをかけて5分。剥がしたらそのまま寝るだけです。唇に残ったはちみつが寝ている間にじっくり浸透し、翌朝にはぷるぷるリップに。

さらに保湿効果を高めるなら、ミネラルたっぷりの黒糖をプラス。はちみつと黒糖の相乗効果で、乾燥知らずの唇を手に入れましょう。

3. “ビタミンC”を飲んで美肌+αのケア

美肌に欠かせない“ビタミンC”は、寝る前に飲むのがおすすめ。睡眠時は血流が低下することから、ビタミンCが体内にとどまる時間が長く、吸収されやすいのです。ビタミンCは美肌作りを助けてくれるほか、代謝をよくするホルモンの分泌を促す作用があるなど、女性にうれしい栄養素。

サプリやドリンクで取り入れたら、30分以内に就寝することがポイントです。

4. “寝る前の点眼”で疲れ目ケア

目が疲れていると、どんよりした表情に見えてしまいがちです。日中、PCやスマホで目を酷使している人や、コンタクトを使用している人は要注意。翌日に疲れを引きずらないために、“眠る前の目薬”を習慣にしましょう。睡眠中の修復力をサポートしてくれる目薬をさしてから眠ることで、目覚めた時にはすっきり軽い瞳に。

睡眠中の修復力を高めてくれる“寝る前の点眼”。つらい疲れ目をしっかりとリセットしてくれる、おすすめの目薬をご紹介します。

“目の修復力”に着目した『ロート養潤水α』

ロート製薬から発売中の『ロート養潤水α』。“疲れ目”を寝ている間に修復してくれる、忙しい女性のお助けアイテムです。

ロート養潤水α[第三類医薬品] 目の疲れ、目のかすみに

日中に使用するイメージが強い目薬ですが、『ロート養潤水α』は睡眠中の目の修復力に注目して開発。寝る前にさすことで、翌朝のすっきりとした目覚めを助けてくれます。

夜は目のゴールデンタイム

肌や髪などと同じく、目の細胞も睡眠中に修復されます。そんな“目のサイクル”に着目したのがこの目薬。角膜細胞の修復をサポートするコンドロイチン配合(※)で、PCやコンタクトレンズで疲れた瞳をリセット。翌朝のすっきりとした目覚めをサポートしてくれます。

※コンドロイチン硫酸エステルナトリウム

瞳が“本来持っている成分”でやさしく癒す

『ロート養潤水α』に配合されている有効成分やヒアルロン酸(※)は、瞳が本来持っている成分。瞳をじっくりやさしく治療したい方にぴったりです。もちろん夜だけでなく、日中の疲れ目やかすみ目にも。穏やかな清涼感のさしごこちで、じんわり疲れを癒してくれます。

※ヒアルロン酸ナトリウム(製剤の粘稠剤)

美しい表情は美しい瞳から。忙しくても毎日できる “寝るだけケア” で、フレッシュな笑顔を手に入れたいですね。

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Edited by by.S 編集部

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