まるで映画のワンシーン。ブライダルディレクターRobyn I'aeaが魅せる世界観が常識外の美しさ

PR:TAKAMI BRIDAL

知る人ぞ知るリゾートウェディングのカリスマディレクター Robyn I'aeaがこの冬、日本の新作ブライダルコレクションを独自のセンスで表現してみせました。

まるで日本のブライダルシーンへ新提案を投げかけるかのような斬新で美しいシーンの数々は、これまで見たことのない独特の世界観。ウェディングの予定がない人も一見の価値ありです。

Robyn I'aeaとは

有名ブライダル誌「Pacific Weddings」の編集長であり、独自のセンスで世界各地でデスティネーションウェディングをプロデュースするカリスマディレクター。
今シーズン、TAKAMI BRIDALの新作コレクションの世界観をまったく新しい形で表現しました。

そのコンセプトは“デビュタント”。上流階級の女の子が社交界へデビューするその日を、ウェディングドレスをまとう美しい少女の姿を通して華々しくも繊細に表現。叙情的なストーリーで語られるシーンの数々は、少女の可憐さとレディの優美さを見事に写し出します。

これから始まる輝かしい未来を祝福するかのように晴れやかに、ドラマティックに展開するストーリー。

Robynが魅せる、物語の主人公になれそうな美しいドレスシーンの数々をご紹介します。

“デビュタント”がテーマ。美しすぎるウェディングスタイル

SCENE 1

淡い記憶のように儚げで繊細なレースに、透明感のあるチュールを重ねたエアリーなドレス。ふわふわの泡を纏ったような可憐なニュアンスが、少女の頃の夏を思い出させます。

SCENE 2

華やかな世界へ踏み出すなら、少しだけ強気な女性でいたい。アシンメトリーなボリュームが醸し出すモダンゴージャスな雰囲気と、幾重にも重ねたレースフリルの可愛らしさが絶妙な、映画のヒロインのように品格漂うドレス。

SCENE 3

永遠に心に残るロマンティックを。美しい煌めきの総レースが光に透けて世界を幻想的に見せてくれます。

SCENE 4

自分が自分じゃないような特別な感覚は、永遠に色褪せない一瞬へ。高級感あふれるサテンに繊細なカットワークをのせたドレスに身を包めば、まるで高貴なプリンセスのよう。

SCENE 5

どんなときでも私らしくいられることがレディの証。フランス製レースから覗く美しいマーメイドラインが気品を引き出す。豪奢ではないけれど、芯のある女性にふさわしいオリジナリティのあるエレガントなドレス。

SCENE 6

一度見たら目をそらせない究極の美を再現。随所に施されたビジュー、パールがきらめいて宝石のようにドレスを飾ります。背中の大胆なカットと足元の華やかなフリルが形どるゴージャスなラインは、まるでレディになった人魚姫。

SCENE 7

凛とした空気をつくりだすのは高貴な女性。ドレープ感のあるスカートがロイヤルウェディングらしい品格を演出。裾にあしらったレースは、落とす影までも優美に魅せます。

SCENE 8

ロマンスを現実のものにしたなら、あとはただ自然体でいるだけ。思わず触れたくなるような柔らかいコットンレースに包まれたファンタジーの主役は、自然の中で暮らす無垢なお姫様。

SCENE 9

レディのあどけなさは最高のお洒落。光をうけて透明に輝くチュールとラメはまるで舞台を跳ねるバレリーナのよう。

EXTRA CHAPTER

控えめな美しさはいらない。情熱的な日々に負けないように力強く。光沢のある鮮やかな赤の薔薇のようなドレスを纏えば、誰もが認める主役に。

Robynの世界を再現できるTAKAMI BRIDAL Original Dress Collection

この世界観を体感できるのは、ウェディングの総合プロデュースを通じてブライダル文化を創造し続けている『TAKAMI BRIDAL』

伝統と斬新さを融合させた新しいスタイルを提案してくれるTAKAMI BRIDALなら、Robynの作り出すコンセプチュアルでフォトジェニックなウェディングを可能にしてくれます。

こちらで紹介した以外のドレスや小物、会場の様子ほか、最新の情報はインスタグラムでも公開されています。

ドレスをもっと見たい方は、下記サイトをチェックしてください。

繊細さとダイナミックさが交差した、リュクスなシーンで人々を魅了するRobynの世界観。彼女の紡ぐストーリーの主役となって、いつまでも色褪せない大切な1枚を残したいですね。

Sponsored by TAKAMI BRIDAL

Edited by by.S 編集部

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