歯6本が”笑顔美人”の決め手?愛されスマイルでいるために身につけたい3つの口元習慣

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第一印象を大きく左右する笑顔。新しい出会いの多いこの時期は、初対面の人によい印象をもってもらえるよういつも笑顔で周囲と接したいものです。そこで今回は、笑顔の決め手となる”口元”を中心に、好印象を与える笑顔のポイントと実践すべき3つの習慣をご紹介します。

”歯6本”が笑顔の決め手

笑顔の基準としてよくあげられるのは、上の歯が何本みえるかということ。ニコッと笑って上の歯が前から最低6本みえていると、相手からは笑顔と判断されるようです。できれば8~10本くらい見えるように口を開けて笑いたいところですが、まずは6本を意識して鏡の前で笑顔を作ってみましょう。必然的に口角が上がり、頬の筋肉が持ち上がるので目尻が下がってやさしい表情ができあがります。

笑顔美人と呼ばれる好印象な女性になるためには、いつでも自然な笑顔ができるようにならなければなりません。次は、できあがった笑顔をキープして、無理のない笑顔でいるために取り入れたい3つの習慣をご紹介します。

1:自分の表情をマメにチェックする

笑顔を作るのが苦手な人は、気づかないうちに仏頂面がクセになっている可能性もあります。表情筋が固まってしまうと普段の顔がまるで怒っているかような口角の下がったムスッとした表情になり、周囲には「無愛想な人」「怖い人」「怒りっぽい人」などと思われてしまいます。はじめはきつく感じるかもしれませんが、こまめに手鏡をチェックして、常に口角の上がった「楽しそう」な表情でいるように心がけましょう。

2:口元の筋肉を鍛える

自然な笑顔を作るためには、表情筋のトレーニングがマスト。たとえば、割り箸を上下の前歯ではさんで、割り箸の位置よりも口角を上に引き上げ、上の歯が10本みえる位置で30秒キープ。それを何回か繰り返すことで、おもに口元をぐるりと取り囲む口輪筋、頬を持ち上げる頬筋を鍛えることができます。慣れるまではちょっと疲れますが、習慣化することで笑顔だけでなく、老化防止も期待でき、まさに一石二鳥と言えそうです。

3:自信を持ってみせられる歯をキープする

歯に自信がない人にとって、”歯をみせて笑う”のは至難の業。虫歯や黄ばみなど歯の悩みを抱えているとつい隠そうとするために口を開けることをためらい、結果的に歪んだ表情になりがちです。最近は、多くの歯医者さんで歯垢除去やホワイトニング、歯磨き指導など虫歯治療以外の施術も行っているので、定期的に通院して歯の健康をチェックしてもらうことをおすすめします。同時に、デンタルフロスや洗口液、食後のガムなど取り入れやすいケアを習慣化して、”みせたい歯”をキープするのがいつも笑顔でいるためには重要なポイントです。

大切な歯のために"キシリトール"

歯の石灰化を促す、キシリトール配合の特定保健用食品「キシリトール(ライムミント)(フレッシュミント)」は、歯の健康のために取り入れたい習慣のひとつ。

食後歯磨きをするのがちょっと難しい時などはガムをお口にポンと入れておけばむし歯にもなりにくいし、歯の再石灰化を増強してくれるんですもの食後はガムを噛むのを習慣にしたいですね♪

出典: http://ameblo.jp

早速、私は、昼食後、噛んで見る事にしてみました。 爽やかなミントの香りが口から鼻に抜け、とても爽快感があります。 しかも適度な甘さが心地よく噛んでいて、本当に気持ちが良いです。 これで、歯の健康に良いなんて本当にすごいなと思います。

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食後の歯磨きができないときなど、手軽に取り入れられるキシリトール習慣は人気のようです。

これもデスクのお友達!! キシリトール習慣取り入れてます!ってかボトルで置いてます キシリトールのムーミンボトルを購入狙ってます

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オフィスで眠気ざましに噛むガムをキシリトールにしたら、まさに一石二鳥。食後のキシリトール習慣を取り入れて、笑顔に自信を持てる女性でありたいですね。

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Edited by by.S 編集部

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