• 運命を変える眉メイクlesson

一歩間違えると残念眉に…!? いますぐ押さえたい「眉下のくびれ」の話

「大人っぽく見せたい」というひと、逆に「若々しく見せたい」というひと、そんな人は"眉下"を意識してみて。美眉アドバイザーの玉村麻衣子さんいわく、眉下の描き方ひとつで、顔の印象を操作することができるのだそう。
そこで今回は、玉村さんに眉下の描き方2パターンと、そのイメージの違いについて教えていただいた。

大人っぽさを目指すなら「くびれアリ」

大人っぽい雰囲気、色気のある雰囲気を目指すなら、眉下にくびれを作るのがおすすめ。

涼し気で余裕のある目もとに仕上がります。

コメント: 玉村麻衣子さん

くびれの作り方はとても簡単。いつも通り眉を描き、綿棒でブルー部分の眉メイクを取り去れば、簡単にくびれができるのだそう。

あどけなさを目指すなら「くびれナシ」

若々しい雰囲気、あどけない雰囲気を目指すなら、眉下にあえてくびれを作らないのがおすすめ。

眉の角度が平行に近くなり、親しみやすいやさしい目もとに。

コメント: 玉村麻衣子さん

くびれを作らないときは、眉下ラインが床と平行になるように意識。アイブロウペンシルやパウダーで点線部分を埋めるように描き足してみて。

眉下ひとつで顔の印象はがらっと変わるもの。自分になりたいイメージに合わせて、眉毛も変えてみて。

取材協力/美眉アドバイザー 玉村麻衣子

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運命を変える眉メイクlesson

配信日:月曜日(毎週)

眉で人生は操れる?なりたい自分を叶える眉メイクをご紹介。

text : by.S編集部

supervised by

美眉アドバイザー
玉村 麻衣子

眉の技術者資格「Browtist(R)」を保有。筋肉や骨格に基づいた“似合う眉の形”の提案・施術し、コンプレックス解消につながる眉メイクの提案を行っている。
by.Sチャンネル「運命を変える眉メイクlesson」で月曜日(毎週)配信中!

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